我が家のペットたちの紹介(目次見てダメなら見ないほうが良いよ!)

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ヒョウモントカゲモドキ(レオパ)

ハイポタンジェリン♀

・店頭、aq(2019.12)(雌)
我が家に初めて来たレオパ。
非常におとなしい性格。
迎えて数ヶ月は人工餌を食べてくれていたが、今では動くモノしか食べない。贅沢者め。
レッドローチは食いつきが良いし、デュビアの成虫も食べることができる。

ハイイエロー♀

・ホムセン(2020.04)(雌雄未判別)

2匹目のレオパ。ホムセンでどうも元気ないので引き取るつもりで。結果的に杞憂だった。
ハイポタンジェリンが大人しかったのに比べて好奇心旺盛ですぐ俺の動きに反応するから見てて面白い。
その割にビビり。最初、お迎えしてすぐの頃は、俺にビビって威嚇で声を上げることもあった。
初めてレオパの声を聞いた瞬間である。

今でもちょっと刺激を与えてしまうと尻尾ユラユラ。もうちょい慣れてくれ。大きくなったらよくなるかな。

人工餌によく食いつく。最近は黒ピンセットを見るだけで餌だと思って反応してしまうあたり可愛い。
メインは人工餌でたまにサプリをまぶしたレッドローチ。

ブリザード♂

・ホムセン(2021.05.30)kama雄
念願の雄、性別なのか性格なのか、荒い。
迎えて数日、メンテ中に指噛まれてしばらく血が止まらなかった。

タランチュラ(学名がイタリックにならない!)

(Lasiodora parahybana)

・ヤフオク、off(2019/09/18)(雌雄未判別)
最初にお迎えした生体のうちの片方
結構でかくなるようで、今もモリモリ食べて成長中。大きくなったなぁ(感涙)
動くときはよく動く。最近は弱らせたデュビア成虫を与えることもあるが、基本はレッドローチ。

昔はこんなに小さかった(お迎えして数日)

 

アジアンフォーン(Chilobrachys huahini)

・ヤフオク、off(2019/09/18)(雌)
最初にお迎えした生体のうちのもう片方
ペットボトルの蓋程度の大きさしかなかったが、いつの間にかでかくなっている。
デュビア成虫くらいお手の物。

昔はこんなに小さかった(お迎えして数日)(右はペットボトルのフタ)

 

 

メキシカンレッドランプ(Brachypelma vagans)

・ヤフオク(2020.03.10)(雌雄未判別)
情報なし。
お尻が赤くてかわいい。
床材が気に入らないのだろうか、なぜか壁に足をかけていることが多い。
アジアンフォーンのように糸で巣をつくるでもなく、地面を掘るわけでもないから謎。
今度調べて環境を整えてあげよう。

カーリーヘアー(Brachypelma albopilosum)

・ヤフオク(2020.04.26)(雌雄未判別)
2018ヨーロッパブリード
カーリーヘアー ニカラグア産 WF1

まだ小さい。あまり餌食いは良い方ではない。脱皮前後だったからかな。
4月末に迎えて、7月中旬ころまでに脱皮1回。
少し温湿度高めにして様子見たいところ。

 

・店頭販売、モレ(2020.07.12)(雌雄未判別)
血統がわからないならまだ分かるが、このサイズで雌雄情報なし。何でよ。
見た感じおそらく雌だが脱皮殻見ないと自信ない。
デュビア成虫OK。

・ヤフオク(2021/06/02)雌雄判別未
国内CB。幼体。

 

コバルトブルー(Cyriopagopus lividum)

・通販、off(2020.01.26)(雌)
WCアダルト
すぐ怒る。

ブラジリアンブラック&ホワイト(Nhandu coloratovillosus)

・通販、off(2020.01.26)(雌雄未判別)
足がシマシマで美しい。
最近たくさん食べさせたせいでお腹がパンパン。
お腹引きずるようにはしないように注意。

 

ベネズエランサンタイガー(Psalmopoeus irminia)

・ヤフオク(2021/06/02)雌雄判別未
イギリスCB。幼体。レッドローチ2令くらいは捕食可能。

メキシカンファイアーレッグ(Brachypelma boehmei)

・店頭販売、モレ(2020.07.12)(雌雄未判別)
すでに赤い足の特徴が出てるけど、その名の通りの姿を見せてほしい。

・ヤフオク(2021/06/02)雌雄判別未
イギリスCB。幼体。

チャコジャイアントゴールデンストライプニー(Grammostola pulchripes)

・ヤフオク(2021/06/02)雌雄判別未
イギリスCB。幼体。

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